2009年06月25日

asterisk(trixboxベース)が日本国内の企業に導入されている

trixboxの営業に回り、次々と日本の企業の中でasteriskベースのIP-PBX電話交換機が採用されてゆくのを見るのは非常に“エキサイティング”な経験です。

CakePHPの場合には、コミュニティサイトに人が集まってくることで、その管理人としてその広がりを実感しましたが、trixboxの場合には、企業に出向いて実際に導入までのプロセスをお手伝いすることで体感可能です。

SIP機材に強い営業担当者、日本の電話回線事情にめっぽう強い技術者、私のような開発系の人間、とそれぞれの人が協調しあってプロジェクトが流れてゆくので、チーム一体感があります。

これもまた良い経験です。
タグ:Asterisk trixbox
posted by SDozono at 10:51| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | trixbox Pro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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