2006年09月01日

チャレンジレスポンス方式のログインをPHPとJavaScriptで

チャレンジレスポンス方式のログインシステムを使うと、「パスワード盗聴の危険を減らす」ことができる。

ここに図入りで説明。
http://www.ipa.go.jp/security/awareness/administrator/remote/capter6/5.html

これを PHP でコーディングするには?という説明がこちらに。

Secure Logins with Challenge-Response
http://www.ifisgeek.com/tutorials/show/secure_logins_with_challengeresponse



posted by SDozono at 11:30| ロサンゼルス 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
WebとCTI、VoIP技術の高みを目指して - 技術者の24時間
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。