2019年03月25日

Excel のオートシェイプ

だれかの役に立ったらいいなぁ〜。
ExcelでRPAしたい(特に図形ではまっている)という方、CBAまでお問い合わせくださいませ。

{"Rectangle","正方形/長方形"},
{"Rounded Rectangle","角丸四角形"},
{"Snip Single Corner Rectangle","1 つの角を切り取った四角形"},
{"Snip Same Side Corner Rectangle","片側の 2 つの角を切り取った四角形"},
{"Snip Diagonal Corner Rectangle","対角する 2 つの角を切り取った四角形"},
{"Snip and Round Single Corner Rectangle","1 つの角を丸めた四角形"},
{"Round Single Corner Rectangle","1 つの角を丸めた四角形"},
{"Round Same Side Corner Rectangle","片側の 2 つの角を丸めた四角形"},
{"Round Diagonal Corner Rectangle","対角する 2 つの角を丸めた四角形"},
{"TextBox","テキスト ボックス"},
{"Oval","円/楕円"},
{"Isosceles Triangle","二等辺三角形"},
{"Right Triangle","直角三角形"},
{"Parallelogram","平行四辺形 "},
{"Trapezoid","台形"},
{"Diamond","ひし形"},
{"Regular Pentagon","五角形"},
{"Hexagon","六角形"},
{"Heptagon","七角形"},
{"Octagon","八角形"},
{"Decagon","十角形"},
{"Dodecagon","十二角形"},
{"Pie","パイ"},
{"Chord","弦"},
{"Teardrop","涙形"},
{"Frame","フレーム"},
{"Half Frame","フレーム (半分)"},
{"L-Shape","L 字"},
{"Diagonal Stripe","斜め縞"},
{"Cross","十字形"},
{"Plaque","ブローチ"},
{"Can","円柱"},
{"Cube","直方体"},
{"Bevel","額縁"},
{"Donut","ドーナツ"},
{"No Symbol","禁止"},
{"Block Arc","アーチ"},
{"Folded Corner","メモ"},
{"Smiley Face","スマイル"},
{"Heart","ハート"},
{"Lightning Bolt","稲妻"},
{"Sun","太陽"},
{"Moon","月"},
{"Cloud","雲"},
{"Arc","円弧"},
{"Double Bracket","大かっこ"},
{"Left Bracket","左大かっこ"},
{"Right Bracket","右大かっこ"},
{"Left Brace","左中かっこ"},
{"Right Brace","右中かっこ"},
{"Right Arrow","右矢印"},
{"Left Arrow","左矢印"},
{"Up Arrow","上矢印"},
{"Down Arrow","下矢印"},
{"Left-Right Arrow","左右矢印"},
{"Up-Down Arrow","上下矢印"},
{"Quad Arrow","四方向矢印"},
{"Left-Right-Up Arrow","三方向矢印"},
{"Bent Arrow","曲折矢印"},
{"U-Turn Arrow","U ターン矢印"},
{"Left-Up Arrow","二方向矢印"},
{"Bent-Up Arrow","屈折矢印"},
{"Curved Right Arrow","右カーブ矢印"},
{"Curved Left Arrow","左カーブ矢印"},
{"Curved Up Arrow","上カーブ矢印 "},
{"Curved Down Arrow","下カーブ矢印"},
{"Striped Right Arrow","ストライプ矢印"},
{"Notched Right Arrow","V 字形矢印"},
{"Pentagon","ホームベース"},
{"Chevron","山形"},
{"Right Arrow Callout","右矢印吹き出し"},
{"Down Arrow Callout","下矢印吹き出し"},
{"Left Arrow Callout","左矢印吹き出し"},
{"Up Arrow Callout","上矢印吹き出し"},
{"Left-Right Arrow Callout","左右矢印吹き出し"},
{"Quad Arrow Callout","四方向矢印吹き出し"},
{"Circular Arrow","環状矢印"},
{"Plus","加算記号"},
{"Minus","減算記号"},
{"Multiply","乗算記号"},
{"Division","除算記号"},
{"Equal","等号"},
{"Not Equal","不等号"},
{"Flowchart: Process","フローチャート: 処理"},
{"Flowchart: Alternate Process","フローチャート : 代替処理"},
{"Flowchart: Decision","フローチャート : 判断"},
{"Flowchart: Data","フローチャート: データ"},
{"Flowchart: Predefined Process","フローチャート : 定義済み処理"},
{"Flowchart: Internal Storage","フローチャート : 内部記憶"},
{"Flowchart: Document","フローチャート : 書類"},
{"Flowchart: Multidocument","フローチャート : 複数書類"},
{"Flowchart: Terminator","フローチャート : 端子"},
{"Flowchart: Preparation","フローチャート : 準備"},
{"Flowchart: Manual Input","フローチャート : 手操作入力"},
{"Flowchart: Manual Operation","フローチャート: 手作業"},
{"Flowchart: Connector","フローチャート : 結合子"},
{"Flowchart: Off-page Connector","フローチャート : 他ページ結合子"},
{"Flowchart: Card","フローチャート : カード"},
{"Flowchart: Punched Tape","フローチャート : せん孔テープ"},
{"Flowchart: Summing Junction","フローチャート : 和接合"},
{"Flowchart: Or","フローチャート : 論理和"},
{"Flowchart: Collate","フローチャート : 照合"},
{"Flowchart: Sort","フローチャート : 分類"},
{"Flowchart: Extract","フローチャート : 抜出し"},
{"Flowchart: Merge","フローチャート : 組合せ"},
{"Flowchart: Stored Data","フローチャート : 記憶データ"},
{"Flowchart: Delay","フローチャート : 論理積ゲート"},
{"Flowchart: Sequential Access Storage","フローチャート : 順次アクセス記憶"},
{"Flowchart: Magnetic Disk","フローチャート : 磁気ディスク"},
{"Flowchart: Direct Access Storage","フローチャート : 直接アクセス記憶"},
{"Flowchart: Display","フローチャート : 表示"},
{"Explosion 1","爆発 1"},
{"Explosion 2","爆発 2"},
{"4-Point Star","星 4"},
{"5-Point Star","星 5"},
{"6-Point Star","星 6"},
{"8-Point Star","星 8"},
{"10-Point Star","星 10"},
{"12-Point Star","星 12"},
{"24-Point Star","星 24"},
{"32-Point Star","星 32"},
{"Up Ribbon","上リボン"},
{"Down Ribbon","下リボン"},
{"Curved Up Ribbon","上カーブ リボン"},
{"Vertical Scroll","縦巻き"},
{"Horizontal Scroll","横巻き"},
{"Wave","大波"},
{"Double Wave","小波"},
{"Rectangular Callout","四角形吹き出し"},
{"Rounded Rectangular Callout","角丸四角形吹き出し"},
{"Oval Callout","円形吹き出し"},
{"Cloud Callout","雲形吹き出し"},
{"Line Callout","線吹き出し 1 (枠付き)"},
{"Line Callout","線吹き出し 2 (枠付き)"},
{"Line Callout","線吹き出し 3 (枠付き)"},
{"Line Callout 1 (Accent Bar)","強調線吹き出し 1"},
{"Line Callout 3 (Accent Bar)","強調線吹き出し 3"},
{"Line Callout 1 (No Border)","線吹き出し 1"},
{"Line Callout 2 (No Border)","線吹き出し 2 "},
{"Line Callout 3 (No Border)","線吹き出し 3"},
{"Line Callout 1 (Border and Accent Bar)","強調線吹き出し 1 (枠付き)"},
{"Line Callout 2 (Border and Accent Bar)","強調線吹き出し 2 (枠付き)"},
{"Line Callout 3 (Border and Accent Bar)","強調線吹き出し 3 (枠付き)"}


posted by SDozono at 20:36| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月09日

クックパッド開発チームほどの技術力がなくても、自社の業務を効率化できる、という話。

クックパッドの研究開発チームが機械学習を採用した、という非常に興味深い記事を読みました。

「機械学習を用いてユーザーのご意見分類業務を効率化した話」
https://techlife.cookpad.com/entry/2018/08/08/170000

自分たちでここまでやってしまう、というのは素晴らしいと思います。
同時に、「あー、うちの製品を先にご紹介したかったなー」という気持ちになりました。

もうどんな会社でもこういう業務に使える汎用製品が販売されています。
https://ityx-japan.com/

これはロボットにまかせたいなーという繰り返し業務をかかえている皆様、無駄な業務がなくなってその分の作業コストを圧縮できますので、どうぞご連絡ください。

posted by SDozono at 01:56| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

Visual Basic で UseUnsafeHeaderParsing を使う

プログラム名.exe.config のようなファイルを使う例は下記のリンクなどのようによく見つかりますが、VBのコードで、というのがありませんでしたので調査。

Webサーバのプロトコル違反による例外を回避するには?
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dotnettips/997usesafeheader/usesafeheader.html

下記でうまくいきました。

(1)下記を追加
Imports System.Text
Imports System.Net.Configuration
Imports System.Reflection

(2) 「参照」に、System.Configurationを追加

(3)WebRequestを使う前に下記の5行を追加
Dim aNetAssembly As Assembly = Assembly.GetAssembly(GetType(System.Net.Configuration.SettingsSection))
Dim aSettingsType As Type = aNetAssembly.[GetType]("System.Net.Configuration.SettingsSectionInternal")
Dim anInstance As Object = aSettingsType.InvokeMember("Section", BindingFlags.[Static] Or BindingFlags.GetProperty Or BindingFlags.NonPublic, Nothing, Nothing, New Object() {})
Dim aUseUnsafeHeaderParsing = aSettingsType.GetField("useUnsafeHeaderParsing", BindingFlags.NonPublic Or BindingFlags.Instance)
aUseUnsafeHeaderParsing.SetValue(anInstance, True)

追記:下記にもありますね
https://social.msdn.microsoft.com/Forums/windows/ro-RO/ff098248-551c-4da9-8ba5-358a9f8ccc57/how-do-i-enable-useunsafeheaderparsing-from-code-net-20
posted by SDozono at 22:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月19日

【解決】Google Chromeの確認メッセージ(javascriptでalert()を使うもの)が表示されない

(Windows 10 Creators Update後の話です。直接関係あるかどうかは分かりません。)

突然、ふと気がつくと発生していたので最初はなんでだろうと思ったのですが、マウスでクリックしようとすると、「ピローン」とエラーの音が出ました。なので、これは入力を待っている状態なのだろうと。
結論としては、うちの場合、
設定>詳細設定を表示>ハードウェアアクセラレーションが使用可能な場合は使用する
のチェックを"外したら"解決しました。

posted by SDozono at 14:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月04日

CafeX LiveAssist のFAQサイト

CafeX LiveAssist のFAQサイト
http://cafex-faq.cba-japan.com/

Live Assist導入事例
http://cafex-faq.cba-japan.com/use-case/
証券会社での導入事例はありますか
銀行での活用事例はありますか
銀行ATMでの導入事例はありますか
カード会社での導入事例はありますか
企業のカスタマーサポートで在宅オペレータの利用を可能にした事例はありますか
保険会社での導入事例はありますか
医療現場での導入事例はありますか
薬局でのどんな導入事例がありますか
自動車保険会社の事故対応での導入事例がありますか
リモート会議システムとしての利用事例はありますか
posted by SDozono at 12:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月29日

Webの新潮流・LiveAssist(ライブアシスト)の衝撃

うわぁ、ずいぶん久しぶりの更新です。1年半も更新していなかったかぁ・・・。
この1年半は某大型コールセンターのシステムの立ち上げ、運用コンサルティング、トラブルシューティングに明け暮れる毎日でした。
 複数の案件に同時に首を突っ込んでいる状態が続くと、メンタル的にもかなりぎりぎりに追い込まれるときがあります。自分の心の調整をいかにするか、というのを考える1年でもありました。電話にかかわる人たちと話をすると、お互いよくやっているなぁと励まし合うこともしばしばです。ただ、このシステムを通してオペレータが無数のお客様を助け、そこに色々な思い出や喜び、安堵が生まれていることを忘れちゃいけない、うちの仕事を通してクライアントがさらに飛躍し、それによりこれまでなかなかつながらなかったコールセンターのオペレータが増員できるようになり、さらに多くのお客様がつながるようになって幸せになっていることを忘れちゃいけない、と、考えないといけないですね。
 毎日、「山登りをしているのだ」と考えるようにしています。きついことがあっても、その日その日一日の終りには下山しているのだと。そして次の日にまた新たな山登りに挑戦しているのだと。
 
閑話休題。

CBA(コミュニケーションビジネスアヴェニュー)では大々的に下記のソリューションを扱いはじめました。これは今後のWebサイトのイメージを書き換えるようなソリューションだと思います。モバイルからもブラウザからもオペレータにすぐつながる時代がはじまっています。
http://cba-japan.com/cafex/

http://cba-japan.com/cafex/

まだ日本ではそれほどメジャーになっている技術ではありませんが、数年後にはこれが企業サイトの標準になっているかもしれません。まだまだ技術革新は止まりそうにありません。

その他のビデオはこちら:
https://www.youtube.com/channel/UCCRFDrWXJghQAY8PIgZmmWg
posted by SDozono at 10:10| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月19日

xampp-win32-1.8.3-1 + PostgreSQL (+Win7 64bit) で libpq.dll エラーと言われる

別なバージョンの xampp ではうまくいったので、こちらもほいほいうまくいくと思ったのですが、
Windows 7 64bit
xampp-win32-1.8.3-1
PostgreSQL 9.3 64bit
という組み合わせで動作させようとすると、"libpq.dll"がどうのこうのというエラーが発生。

結論としては、下記の中国語のブログの記事でうまくいきました。
http://blog.csdn.net/ivan820819/article/details/8899288

\xampp\php\libeay32.dll、libpq.dll、ssleay32.dllを、
C:\windows\system
に入れるだけでうまくいきました。

posted by SDozono at 21:26| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

コールセンター構築業者

 コールセンターの"構築業者"という言い方はあまり聞かない。うちの会社でも「コールセンターの業者さん」とまわりから言われることはあっても、私は構築業者です、とはなかなか言わない。コールセンターの構築にはさまざまな要素が関係しているからだ。わたしたちが関わっているハードウェアの部分と、実際のオペレータさんたちがどうやって業務をこなしていくか、という運用の部分とが組み合わさって、はじめて円滑なコールセンター業務がまわっていくからだ。
posted by SDozono at 15:05| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月18日

IT企業に最適な電話システム・ビジネスフォン

 どう考えてもこれからの時代、サーバに自分で入って、各種スクリプト言語でいろいろつなげる電話交換機(PBX)のほうが、IT企業にとってはメリットがありますよね。なにせ、/var/log/ 以下に電話のログがどんどんたまっていって、ポートにユーザ名とパスワードで接続すれば、現在の電話イベントがどんどん流れてくるようなことになっていれば、それを取って活用しましょうということに・・・・。コールセンターであれば、100人で話していれば、それがいっきに100の音声ファイルとして残りますから・・・・。電話が来た瞬間に、CID(Caller ID, 相手の電話番号)を見て、自動音声応答に飛ばしたっていいし、いきなりオペレータにつないでVIP待遇にしたっていいわけだし、いきなり外国にインターネット経由で転送してもいいわけだし、スマホでもOKだし。スマホの050番号になら無料転送もわけないし・・・・・・。オフィスでは格好いいPolycom電話機をデスクに置けば非常に様になります。

というわけで、大企業でも中小企業でも、ITに関係してサーバをいじるような会社であれば、そのノウハウは存分に電話システムにもいかせるんです。ハイ。

http://www.fonality.com/のシステムは、日本では2005年あたりから日本国内でのサポートがあって、日本語対応もほぼできています。
http://www.cba-japan.com
ではそういう話がてんこ盛りです。
posted by SDozono at 10:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

映画に出てくる海外IT企業の写真によくある電話機ってどこのブランド?

ポリコムのSIP電話機ってよく見る気がします。

下記の形を見かけませんか?
IP電話機 Polycom SoundPoint IP331 SIP電話機
http://cba.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=598900&csid=0
posted by SDozono at 10:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月29日

Telema Trek Cloud(テレマトレック・クラウド)/いきなりはじめられるテレマーケティング・システム

少し前のニュースリリースですが・・・。

"コールセンタージャパンドットコムは、CRM/コールセンター構築のための専門サイトです"
http://www.callcenter-japan.com/ct/topics/?action=detail&id=867

フュージョン・コミュニケーションズとコミュニケーションビジネスアヴェニュー、SugarCRM、は、テレマーケティングパッケージ「Telema Trek Cloud(テレマトレック・クラウド)」のサービスを提供開始する。
安価で手軽にテレアポ向けコールセンターをつくりたいというニーズに対応する。
同製品の特徴は以下の通り。
(1)操作が簡単
(2)情報共有を実現
(3)モバイル対応
(4)ネットワークを占有しない
http://www.callcenter-japan.com/ct/topics/?action=detail&id=867
posted by SDozono at 10:09| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コールセンター・システム最新情報

うわー、忙しさにかまけて1年も新規投稿してませんでした・・・・。
おかげ様で、trixbox Proコールセンターシステムには連日、問い合わせを受けています。カスタマイズ・開発作業もこの一年、少しも暇になることはなく、ブログを書くことも忘れるほどでした。高齢化が進む日本社会の中で、オペレータの負担を減らし、お客様へのサービスを向上させるような新コンタクトセンターシステムをこれからもどんどん作って行きたいと思っています。

Paper.liを使うと小さな自分新聞が作れるようなので、試しに登録してみました。

コールセンター・システム最新情報
http://paper.li/sdozono/1374469274

これはRSSと自分のチョイスを組み合わせて記事を作るタイプの新聞なんですね!
最初は、時間軸がめちゃくちゃですが、安定してコールセンターシステムに関する情報をピックアップできたらいいなぁ!

posted by SDozono at 10:02| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月20日

IP電話 問屋、VoIPどんや、VoIP問屋、VoIP丼家、ボイップ丼家、電話機問屋 - より良いCTI製品をより安く

もしかして?

激安販売の VoIP丼屋 のことですか?
http://cba.shop-pro.jp/
VoIP丼屋 - IP電話機や音声カードなどVoIP製品専門のオンラインショップ
IP電話機やテレフォニーカードなど、VoIP製品専門のオンラインショップ.

Sangoma製品
Grand Stream製品
Polycom製品
Dialogic D41JCTLSなど。

Amazonページはこちらから:
http://www.amazon.co.jp/gp/aag/main?ie=UTF8&asin=&isAmazonFulfilled=&isCBA=&marketplaceID=A1VC38T7YXB528&seller=AX3OSJ73H725Y

SIP問屋、Polycom問屋、trixbox問屋、電話機問屋、コールセンター問屋、とかもあるらしい・・・。
上海問屋ぐらいに有名になってほしいなー。

posted by SDozono at 20:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月25日

本を書きたくなってきた・・・

この数年間は、コールセンター立ち上げ関連の作業に没頭する毎日でした。AsteriskのAGI、AMIとデータベース、ソケット通信、WEB技術とのからみなどについて、ようやく登る山は皆、登り切った感を感じるようになったので、ここら辺で何か文章にしてみたいなぁと思い始めています。

Asteriskをエンジンとして利用する製品が日本でもかなり増えてきました。大手通信会社でもAsteriskは無視できない存在になっています。大企業でのコールセンター活用も水面下でかなり進んでいます。が、Asterisk系のプログラミングをしているという技術者の話はとんと聞きませんので、なかなか貴重な情報になるんじゃないかと思います。

「Asteriskによる電話プログラミング」
「自社コールセンターを3日で構築 - Asterisk編」
「Asterisk - AGI/AMI入門」
「Voipプログラミング教則本」
「Asteriskではじめる電話技術のすべて」

とか、そんなタイトルのものを書きたくなってます。
関心のある編集者の方がいらっしゃるでしょうか・・・・。
Asterisk自体の書籍は数年前に盛り上がったので、プログラミング関連はどうかなぁと・・・。
posted by SDozono at 10:30| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

IP電話とインターネット電話

あえていえば、trixbox Proとは、「IP電話とインターネット電話の両方をオフィスにつなげる電話交換機です」というところか。

業界的には、"IP電話"と"インターネット電話"は、微妙に意味が違う、ということになっているらしい。

IP電話(Wikipedia)
「IP電話(アイピーでんわ)は、広い意味では電話網の一部もしくは全てにVoIP技術を利用する電話サービスである。音声のみのものが多いが、動画も利用できるテレビ電話サービスなども可能である。
狭い意味では、VoIP技術を加入者回線に利用するもののうち電気通信役務として規制されるものをさす。多くの国では、公衆交換電話網と相互接続されるものが該当する。電気通信事業者のIP加入者線を利用した電話番号の割り当てられるもの、インターネットをアクセス回線として利用した電話番号の割り当てられるもの、インターネットを利用した電話番号が割り当てられず発信のみのものに大別される。」

インターネット電話(Wikipedia)
「インターネット電話(インターネットでんわ、英: Internet phone)は、IP電話のうち特に、電話網としてインターネットを用いるものを言う。PC(パーソナルコンピュータ)同士で通話するものが多いが、一般または専用の電話機が使えるサービスもある。IP電話、VoIPの項も参照のこと。
PC上で利用するものは、ボイスチャットと言う場合もある(なお、ボイスチャットは3者以上のグループ通話にも通常対応する)。また、ビデオチャット(PC同士のテレビ電話)など色々な機能が利用可能である。
PC同士でのP2Pによる通信を前提とするため、インターネット接続料金を別にすれば通話料は掛からない、即ち料金契約対象にはならないのが通常である。ただし、他の電話網との通話については料金契約が必要となり通話料が掛かる場合がある。
なお、インターネット電話とIP電話/VoIPの「ソフトフォン」とは、通常のPCの使用を想定している点では共通だが、前者は通信経路として一般的なインターネット回線の使用を志向している点で区別される。」

ただ、一般的には、「インターネット電話って聞いたことがないなぁ。IP電話の間違いじゃないの」とか声が聞こえてきそうです。

trixbox Proは、Voipプロバイダの回線をPBXに直接、収容していますし、ソフトフォンやハードフォンを使って通常のインターネット回線から社内の内線につながります。Skypeからのお客様を直接、PBXでつなげているところもあります。AndroidやiPhoneから社内の内線電話を使ったり、チャットすることが可能です。日本では、trixbox Pro PBXの大多数がコールセンターで採用されていますが、もっともっと、社内のコミュニケーション向上のために、一般的な企業で採用されたらいいなぁと考えている今日この頃です。そういう点では、trixbox Proを導入済みの企業は、かなりコミュニケーションの重要性について認識し、かなり進んでいると言えるのではないでしょうか・・・・。


posted by SDozono at 07:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

Javascript/jQuery/graph library + MIT license

グラフ描画jQueryプラグインのFlot、かなりいいですね!

flot
Attractive Javascript plotting for jQuery
http://code.google.com/p/flot/

下記の使用例は必見。
http://code.google.com/p/flot/wiki/FlotUsage
http://people.iola.dk/olau/flot/examples/
posted by SDozono at 18:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月16日

CentOS: error: pcre.h: No such file or directory

CentOSにAPCをインストールしようとしたところ、
# pecl install APC

gcc -I. -I/tmp/tmphJfneE/APC-3.1.6 -DPHP_ATOM_INC -I/var/tmp/pear-build-root/APC-3.1.6/include -I/var/tmp/ pear-build-root/APC-3.1.6/main -I/tmp/tmphJfneE/APC-3.1.6 -I/usr/include/php -I/usr/include/php/main -I/usr /include/php/TSRM -I/usr/include/php/Zend -I/usr/include/php/ext -DHAVE_CONFIG_H -g -O2 -c /tmp/tmphJfneE/A PC-3.1.6/apc.c -fPIC -DPIC -o .libs/apc.o
In file included from /tmp/tmphJfneE/APC-3.1.6/apc.c:42:
/tmp/tmphJfneE/APC-3.1.6/apc_php_pcre.h:29:18: error: pcre.h: No such file or directory
I

と怒られました。
結局、

# yum install pcre-devel

でOK。

# pecl install APC
downloading APC-3.1.6.tgz ...
Starting to download APC-3.1.6.tgz (148,835 bytes)
.........................done: 148,835 bytes
49 source files, building
running: phpize
Configuring for:
PHP Api Version:
Zend Module Api No:
Zend Extension Api No:
Enable per request file info about files used from the APC cache [no] :
Enable spin locks (EXPERIMENTAL) [no] :
building in /var/tmp/pear-build-root/APC-3.1.6

なんて尋ねられるようになっているので、今度、ベンチマークを確認してみたい〜〜。
ラベル:CentOS APC
posted by SDozono at 10:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月02日

Evernoteの日本語検索

Evernoteの日本語検索がついに使い物になるようになった?ようです。
日本語検索なんてあきらめて使っていた時代がうそのようですね。

今回のアップデート前の表示:

before.png

アップデート後:

after.png
posted by SDozono at 10:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ActiveSync “85010014”/デスクトップエラー

Webにはいろいろ情報がありますが、とりあえず私のところでは、Willcomデバイスの再起動が決め手になったみたいです。
直ってよかった〜。
posted by SDozono at 10:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

お手軽リモコン WALTZ RC-P2Bの設定

WALTZ RC-P2Bリモコンの設定について。


TVにはじめからついていたリモコンの調子が悪くなってしまったのでWALTZ RC-P2Bを購入しました。
購入時には、使い方の説明された紙が一枚入っていたと思うのですが、使っているうちにどこかにいってしまいました。
うーむ。
そしてこのリモコン、使っているうちにいつのまにか設定を変更してしまうことがあります。
元に戻せそうで戻せないと、ちょっといらいらします。

というわけで、設定変更をきちんとできたのでメモしておきます。
分かっていればなんてことはないんですが。

WALTZ RC-P2Bリモコンの設定方法
1)電源を押しながら数字キーを押すだけ。
2)[0]を押すというのは、番号の[10]を押す、ということ。

これだけです。
簡単ですね。

たとえば、うちのTVはTOSHIBAのTVなので、

1)リモコンの裏を見ると、TOSHIBA製のテレビは、009と書いてある。
2)なので、まず、テレビの電源を押しっぱなしにする。
3)[10][10][9] と押す
4)電源ボタンを離す

これで、テレビの設定ができます。
複数のパターンが書いてある場合には、それぞれ試してみましょう。
Webでググってもだれも書いてなかったようなので書きました。

だれかのお役にたてばと思いますが・・・どうでしょう。
posted by SDozono at 18:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
WebとCTI、VoIP技術の高みを目指して - 技術者の24時間
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